全ての一般市民の方々に弁護士保険を知って頂きたくブログをはじめました。

 

はじめまして。
弁護士保険Mikata募集代理店の社長をしております「弁保社長」と申します。

初投稿となる今回は私がなぜ、弁護士保険Mikataを広めることにしたかをご紹介したいと思います。

欧米では人口の過半数が加入している弁護士保険が、ようやく日本でも発売されて約2年。

加入者は急増しているとはいえ、2014年末時点で1万人ちょっと。

パワハラ、セクハラなどの労働問題から、離婚、相続などの家族間トラブル、ご近所トラブルから、ストーカーやDVなど、身の回りのトラブルや交渉ごとで弁護士に業務依頼し、高額な費用負担をしなければならないケースが増えてきていますし、どうせ弁護士費用は高いからとトラブル相手と戦わずに泣き寝入りしている人もとても多くいます。

それなのに弁護士保険の加入者は人口の0.01パーセント未満。

つまり1万人に1人以下しか法的トラブルで弁護士を利用する際の高額な費用に対して、保険で備えていないのです。

もちろん、富裕層で顧問弁護士を抱えている方などは弁護士保険に加入する必要は無いと思います。

一方、立場が弱く、あらゆるトラブルの際に泣き寝入りせざるを得ない可能性の高い一般市民こそ、弁護士保険に入っておき、法的トラブルに巻き込まれるリスクに備えておく必要があると思います。

これだけ国内加入者数が少ないのは、弁護士保険の認知度が低いからだと思います。
(それでもすでに1万人以上の方にMikataに加入して頂いております。)

弁護士保険の存在を知らない、聞いたことすらない人に存在を知っていただくためにこのブログをコツコツと書いて行こうと思います。

まだ弁護士費用が心配ですか?
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弁護士費用が心配なら、弁護士費用保険。
トラブル時の弁護士費用を通算1000万円まで補償。

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山根浩

山根浩

フリーライター。東京都生まれ。2008年よりインターネットメディアを中心に法律、スポーツ、健康といった幅広いジャンルで執筆活動を開始。2010年以降は法律ジャンルに特化し、離婚、相続、交通事故、近隣トラブル、職場トラブルといった身近な法律トラブルに関する執筆を多く担当している。
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